ここ1週間ほど、私の心を捕らえて離さないものがあります。
「藤岡藤巻」
一応グループ名らしいです。
藤岡さんと藤巻さん。そんな素敵なオヤジ2人組みです。
で、来月華々しくCDデビューするそうです。
で、もちろん絶対に買います。
それほど、私の心を魅了したオヤジたちです。
サラリーマン哀歌、と言うより応援歌。
そんな感じです。
そして、きっと笑える。
彼らのWebサイトも、彼らの歌も、腹を抱えて笑わせてもらいました。
で、1度で彼らのファンです。
もう、メロメロです。
メロメロっていう、ほぼ死語を使ってしまうくらい、メロメロです。
ゴチャゴチャ言っても始まりません。
気になる方はぜひ、彼らのWebサイト「藤岡藤巻 おやじエンタティメント!」をご覧下さい。
トップページから飛ばしてます。
で、試聴室では、彼らの曲が聴けます。
テイストはもちろん、70年代の日本のフォークです。恐らく彼らの若かりし頃の音。
普段は歌詞など後回しで音ばかりを聴いてしまう私の耳にも、自然と日本語が入ってきます。
もちろん、必聴です。
裸足のリーダーは、勝手に藤岡藤巻を応援します。
2005年10月29日
2005年06月22日
ベストアルバムって、どうなんですかね
CDの売上げが落ちてるからなんでしょうか。
最近、ベストアルバムがやけに早いスパンで出てるような。
え?もうベストが出るの?
ってアーティストって多いような。
そんな気がします。
でも、あんまり目先の利益を追っかけると、後々CDを売ることが逆に大変になってきたりするんで、あんまりやって欲しくないですねえ。
ただ私の場合、ベストアルバムそのものは否定しません。
と言うよりも、特に経歴の長いアーティストのCDを勧める場合なんかは、割とベスト盤を勧めたりしますね。
確かに、アルバムにはコンセプトを持ったものが多いので、ヒット曲の寄せ集め感のあるベスト盤は邪道って感じる人もいるわけです。
でも、長い経歴を持つアーティストとかって、どのCDを選んで良いかは難しい。
時期によって、同じアーティストでも全く違う側面が出てたりしますし。
同じアルバム内の曲でも、人それぞれ感じるところは違うわけだし。
ベストを聴いて、気に入ったらそれぞれのCDを集めたらいい。
そう思います。
最近、ベストアルバムがやけに早いスパンで出てるような。
え?もうベストが出るの?
ってアーティストって多いような。
そんな気がします。
でも、あんまり目先の利益を追っかけると、後々CDを売ることが逆に大変になってきたりするんで、あんまりやって欲しくないですねえ。
ただ私の場合、ベストアルバムそのものは否定しません。
と言うよりも、特に経歴の長いアーティストのCDを勧める場合なんかは、割とベスト盤を勧めたりしますね。
確かに、アルバムにはコンセプトを持ったものが多いので、ヒット曲の寄せ集め感のあるベスト盤は邪道って感じる人もいるわけです。
でも、長い経歴を持つアーティストとかって、どのCDを選んで良いかは難しい。
時期によって、同じアーティストでも全く違う側面が出てたりしますし。
同じアルバム内の曲でも、人それぞれ感じるところは違うわけだし。
ベストを聴いて、気に入ったらそれぞれのCDを集めたらいい。
そう思います。

