2005年11月09日

一昨日の夕食時における問題点について

そう言えば一昨日、某外食チェーン店に行きました。
もちろん、食事をするためです。

で、いわゆる松竹梅。
そのお店では、同じ種類の品物でも、品質によって値段が違っているものが置いてあります。

1つが約800円。
もう1つが約400円。

で、私は迷わず値段の高い方を選んだんです。


でも、不味い。
美味しくないんです。


だったら、その半額しかない低価格の方は、どの位マズいんだろう・・・?
なんて考えてしまうのが、世の常、いや私の常です。

ということで、頼みました。400円のヤツ。


でも、コッチの方が美味い。
あくまで比較の上ですが、800円より400円の方が美味しかったんです。


「この会社、商品管理が甘いな。 ┐(  ̄ー ̄)┌ フッ・・・」


もともと経営コンサルタントの私とすれば、そんな感じです。
が、半分は負け惜しみです。


急激に多店舗展開した会社って、必ずホコロビが出てきます。
で、それが今後に響いてくる大きな弱点になるわけです。

あっ・・・珍しく私が、このブログでマトモな意見を言ってる気がする。
posted by 小林のりゆき at 13:09| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 与太話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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